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安心典礼

 
   
 

社葬・団体葬

 

社葬・団体葬とは


※役員会などで段取りを決定します。

故人が社会的地位の高い場合、会社または団体の代表格の人が喪主となって、経費はそれらの会社、団体で負担して葬儀を行うことを、「社葬・団体葬」と言っております。葬儀の順序および進行については個人葬の場合と同じですが、その性質上、規模が大きくな ります。参列者の範囲や数も増え、公的な性格を持つために葬儀の善し悪しが、執行者である主催者の評価につながる恐れがありますので、充分な配慮と綿密な計画実行が要求されます。


社葬の決定


※連絡もれのないよう名簿を作成すると便利です。

一般的に次のような場合に社葬が行われます。

@会長や社長が亡くなったとき。
A殉職者が出た場合。
B専務、常務、取締役が亡くなったとき。
C顧問、相談役が亡くなったとき。  

@Aのケースのほとんどの場合社葬になりますが、BCは取締役会の決定によって、社葬になるかどうか決められる場合が多いようです。

社葬の場合は、不慮の事故以外は危篤状態のときから、秘密にしかも速やかに準備をする必要があります。それだけにその準備には細心の注意をはらわなければなりません。安側礼の豊富な経験と 実績を充分にご活用ください